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風邪の記事一覧

風邪をひくことの本当の意味とは?

2017.12.12 | Category: お役立ち情報,したらパーソナルケア 理念・施術の方針,したらパーソナルケア 鍼灸・整体の臨床,当院の考える健康観,風邪

大阪市中央区、堺筋本町、松屋町、谷町四丁目の
鍼灸整体院、したらパーソナルケアです。

↓↓

風邪すごく流行ってますよね^^;

インフルエンザの予防接種しかり
いよいよシーズン到来、という感じです。

私も体が資本の仕事ですので風邪をひくと困ります。
来られるクライアントさまにも迷惑がかかりますので、
基本風邪を引いてはいけない立場ではあります。

もちろん風邪をひかないように日々の対策を心がけています。

ですが、人間いくら気をつけていても、
どうしても風邪を引いてしまうことはあります^^;

ただ、その時は

【必要だから風邪を引いた】

と思ってください(o^^o)

どういうこと!?と思われると思います。

風邪のメカニズムとともに解説していきます。

↓↓

風邪の原因は、代表的なものがウィルスです。

ですが、無理がつづき、不摂生が重なると
体の機能が低下し、ウィルスの侵入を許してしまい
結果、風邪を引いてしまいます😷

ウィルスが体内に侵入すると
白血球が異物を排除するために働きます。

そうなると正常な生体反応として【発熱】します。

そう、発熱は異常ではなく、正常な働きです。

発熱しないと白血球が戦うことが出来ず、
原因菌であるウィルスを排除できません。

では、必要だから風邪を引いたとは何なのか?

誤解を恐れず申し上げます m(_ _)m

実は風邪をひくと

【超短期間で集中デトックス】

が出来るからなんです🎊

たしかに風邪はしんどいです。
ですが、無理が積もった結果風邪を引きます。

そのため、白血球がフルに働くことで
今までのツケを無かったことにしてくれます。

その為、きちんと発熱して養生ができたら
体がスッキリしていると思います(^-^)

このデトックス、普段からご自身で気をつけて行うには
かなりしっかりした運動や休息を長期的に続けないと得られません。

その最たる要因が【体温の上昇】にあります。

運動などで体温をあげるには限界があります。
37度まで平熱がある方はあまり聞きません。

ですが、風邪をひくと体内の深部体温が急激に上がります。
38〜39℃の発熱が一瞬にして起こります。
シンドさを伴う反面、体内のウィルスが死滅します。

一般的な臨床データでも深部体温が39℃で
悪性細胞が衰え始め、42℃で死滅すると結果が出ています。
この悪性細胞には【がん細胞】も含まれます。

病気のときこそいかに体温を上げるかが
回復に向けて大切な要素になります(^-^)

発熱したからと解熱鎮痛剤を服用すると
白血球の戦いの場を奪うことになり、
いつまでもズルズルと長引く風邪を作り出してしまいます。

仕事でどうしても休めない方も多いと思います。

解熱鎮痛剤の服用はあくまで個人の判断に任せるしかないですが、
薬が治すわけではない、服用の結果風邪が長期化することは
頭に入れておいたほうが良いと思います。

ズルズル風邪には【長引く咳】が伴うことが多いてす。

咳はいわば【外向き】の運動。
咳が出るということは外に出したい何かが
まだ体の中にいることを現しています。

出してあげない限りは咳はいつまでも続きます。

そのためウォーキングなど、適度に体を動かして上げると
有酸素運動の効果と、深部体温の上昇により、
長引く咳は無くなってきます。
さらには足裏をしっかり使うことで冷えも改善します。

冷えは、不妊症しかり万病の原因にもなりますので、
鍼灸治療や運動などでしっかり体質改善しましょう!

とくに起きがけの体温(=基礎体温)が
35℃台の方は病気のリスクが高まりますので、
ご相談いただけたら最適な改善プランを提案できます。

風邪はしんどいですが決して悪者ではありません。

病気の本質を理解しながら、
健やかにお過ごし頂ければ幸いです(^-^)

【長引く風邪】の鍼灸臨床 (50代女性 大阪市西区)

2017.11.16 | Category: したらパーソナルケア 鍼灸・整体の臨床,内臓治療,,季節の変わり目,当院の考える【治る】【治癒する】とは?,当院の考える健康観,風邪

内臓機能の調整から不調の改善をサポートします。

大阪市中央区、谷町四丁目、堺筋本町、松屋町の

鍼灸整体院、したらパーソナルケアです。

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鍼灸治療の臨床例です。

大阪市西区からお越しの50代の女性。
仕事は事務職。

週頭から風邪をひき、病院で薬をもらうも
どうにも解決しないと来院いただきました。

咳が止まらなくて、腹筋も痛くなった、
吐き気もある、とお話くださいました。

糖尿病を患っていること、胃腸ベースで体調を崩しやすいことから
内臓機能を調整して正常な働きに近づけ、
みぞおちから頭にかけて集まり過ぎている
逆流性のエネルギーを下に降ろすよう施術を行いました。

仰向きで鍼治療をしていると、
途中から咳がおさまり始めました(^-^)

うつ伏せの施術が可能になったため
通常どおり、仰向き→うつ伏せの順で施術を行いました。

咳がひどい、腰が痛い、妊娠しているなどで
うつ伏せになれない方は
【横向き】での施術も可能です(^-^)

うつ伏せでは、経穴(=ツボ)に局所的に集まった
内臓の熱(=臓腑の熱)の反応を取り除き、全体的には、
深部体温をあげて治癒を早めるよう施術を行いました。

施術が終わると内臓機能を中心にバランスの取れた状態になり、
逆流性のエネルギーにより生じていた
肩こり、首の痛み、背中の詰まり、みぞおちの痛みが
同時に無くなった、と感想をいただきました(o^^o)

風邪薬は、付き合い方が大切だと考えています。

万が一の踏ん張りどきは解熱・鎮痛も良いでしょう。

ただ、薬が病を治すわけではアリマセン。

治る状態になれば自然に治る。

ご自身の、自然治癒力の働きありき、

と認識ください(^-^)

熱が出るのはシンドイですが、
白血球がウィルスと戦いやすくするために
有利になるために熱を上げています。

ですので、熱が上がりきる前に無理に下げようとすると
白血球がきちんと機能しなくなり、結果治りが悪く、
微熱がずるずると続く、長期戦になります。

仕事や担いがあり、どうしようも外せないことがあることは、
私もサラリーマン経験があるため痛いほどわかります、、

ですが、時には思い切って休む、無理をしないなど、
メリハリをつける事が、ご自身にも組織にも結果的に良いと感じます。

体ときちんと向き合えば

あとは備わった治癒力がじわじわ治してくれます(^-^)

治癒力かきちんと働くにはすこし時間が必要です。

体にいいスイッチが入るよう、

なじみの良い施術を行っています。

ちなみに、長引く風邪には【咳】が伴います。

咳は、いわば外向きの反応。

体内に残る毒素を出し切りたい!

という無意識の反応なんです。

ですので、咳止め薬もあくまでお守りです。

無理に咳止め薬で咳を抑えずに

内臓を休ませてあげたり、素直にホンネを感じてあげたり、

ゆっくり休息をとることをオススメします。

風邪をひいた時には、

・食べて治すタイプ
・食べずに治すタイプ

の2パターンが存在します。

あくまで人によりタイプが異なりますので、

ふっと湧いた、食べたい、食べたくないに身を任せ、

基本安静で、養生してくださいね(o^^o)

今の時期の流行→首の詰まり、喉のイガイガ、咳、腰痛

2017.09.26 | Category: したらパーソナルケア 理念・施術の方針,したらパーソナルケア 鍼灸・整体の臨床,デトックス・代謝アップ,のどの痛み,内臓治療,,季節の変わり目,寝違え,当院の考える健康観,息が吸いにくい,気分障害,眠れない・眠りが浅い,肩こり・首こり,背中の張り,腰痛・坐骨神経痛・ぎっくり腰,風邪

自律神経・体質改善専門の治療院。

大阪市中央区。堺筋本町、松屋町、谷町四丁目の

鍼灸整体院、したらパーソナルケアです。

季節ごとの不調に合わせた施術を行っています。

↓↓

いまの時期、朝晩が急に涼しく(ときに寒く)なりました。

かと言えば、日中は真夏がぶり返したような暑い日もあります。

やはり気候は年々変わっています。
そして体調の変化にも大きく影響しています。

今の季節。クライアントさまからよく聞く不調をまとめました。

・首が回らない
・首の後ろが詰まる
・首を後ろに倒せない
・首をボキボキ鳴らしたくなる
・咳が止まらない
・喉がイガイガする
・喉にひっかかるような違和感がある
・腰が痛い
・朝方の腰痛がひどい
・息ぐるしい
・眠れない
・目がさめる
など

症状は感じるも原因が特定しにくい症状が多々あります。

ですが、これらの背景には共通したキーワードがあります。

それは

【自律神経のバランスの乱れ】

です。

自律神経の役割は、体内でアクセルとブレーキを踏みわけ、
体のスイッチを自然にON/OFFにすることです。

アクセル踏みっぱなしも危ないですし、
ブレーキを踏んでばかりも前に進むことが出来ません。

速度を出しすぎたら適度にブレーキを踏み、
ある一定の速度で走り続ける。

それが心身のバランス調整に深く関わる
自律神経の働きとなります。

ただ、この自律神経。
環境の変化にも非常に敏感です。

涼しいなら涼しいで落ち着いてくれたら良いのですが、
日中に夏の暑さが還ってくるようでは、
体はなかなかの秋モードになれません。

そうなるとずっと気を張りっぱなしの状態となり、
アクセル役の交感神経が無意識に高ぶってしまい、
全身の血流にも影響し、先の不調が現れます。

では、それらを予防するにはどうすれば良いのか?

必要なこと、気をつけることとして【4点】あります。

・休息をとる
・湯船に浸かる
・しっかり汗をかく
・暴飲暴食を避ける

食欲の秋ですが、過度の胃腸の負担は
全身の不調につながるため要注意です!

これらの部分をご自身で工夫したり、意識を変えることで
はじめて症状の改善がしていく状態になります。

鍼治療でもしっかりと改善したい方のサポートが可能です。
肌寒くなる秋の健康づくりにご活用ください(^-^)

 

【花粉症の臨床例】イネ花粉のつらさが何ともなくなった🌾

2017.09.15 | Category: かゆみ,したらパーソナルケア 理念・施術の方針,したらパーソナルケア 鍼灸・整体の臨床,のどの痛み,ほてり,みぞおちの痛み,めまい・耳鳴り・突発性難聴・メニエール病,五十肩・四十肩,便秘・下痢,内臓治療,冷え症,動悸,当院の考える【治る】【治癒する】とは?,当院の考える健康観,息が吸いにくい,慢性疲労,更年期障害,気分障害,熱がこもる,眠れない・眠りが浅い,眼精疲労,神経痛,突発性難聴,肩こり・首こり,背中の張り,腰痛・坐骨神経痛・ぎっくり腰,自律神経系の治療,花粉症・アレルギー性鼻炎・ちくのう症,逆流性食道炎,頭痛,風邪,首の痛み

大阪市中央区のホームドクター。

堺筋本町、松屋町、谷町四丁目の

鍼灸整体院、したらパーソナルケアです。

花粉症の根本改善を得意としています。

↓↓

鍼灸治療の臨床例です。

大阪市西区からお越しの40代の女性。
仕事はデスクワーク。

主訴は、首まわりのコリや痛み、不眠など。
疲労が溜まってくると目のかすみも出てくるそう。

週に一回のペースで鍼治療を受けてくださっています。

ありがたい事に鍼を受け始めてからよく眠れるようになったとのこと。
そしてお酒も強くなってたくさん飲めるようになったみたいです(笑)

さらに嬉しい報告もいただきました。

「毎年イネ花粉でしんどい時期なのに症状がない‼️」

花粉症のお悩みは、実は初めて聞きましたが、
いつの間にか他の不調も改善できて良かったです^_^

花粉症の根本の原因のひとつとして

【鼻粘膜の炎症】

が挙げられます。

鼻粘膜が炎症していると、花粉やホコリ、
廃棄物質に対して敏感になりアレルギー反応が出ます。

そして東洋医学では、鼻に現れる反応は
【胃腸の状態】とリンクしています。

花粉症にかぎらず、実は【ちくのう症】や
【アレルギー性鼻炎】も同じ原因で起こります。

胃腸の負担には、暴飲暴食、不摂生などによる物理的な負担。
またはストレスや我慢、不安癖、過緊張など、目には見えない負担も影響します。

心身の負担は強い熱エネルギーとなり、
燃えさかる炎のように体の上へ上へと昇っていきます。
わかりやすく言うと【頭に血がのぼる】状態になります。

一過性のものならガス抜きやしっかりした休息など
リフレッシュを優先したらラクになりますが、
毎日毎日同じ状態が続くと慢性化してしまい、
常に顔や頭部に熱がこもるような状態になります。

そこで額や頭部から汗が大量にかけていたら
体内の余熱は外へ出ていくため、体内に熱がこもる事はないのですが、
汗もあまりかけず、常に頭でヤカンが沸きっぱなしの状態では
目や鼻への痛みや詰まり、挙句には脳血管の損傷や
てんかん、熱性痙攣を二次的に発生させてしまいます。

そのため当院では、鍼灸治療で高ぶった自律神経のバランスを整え、
上へ集まる熱エネルギー、つまりは血流を下降させ、
本来流れている手足へと血流を還すことで、
鼻粘膜の炎症をおさえ、根本的な解決をしています。

実はこの体の状態は、花粉症だけでなく、
肩こり、腰痛、不眠、便秘、首の痛み、五十肩、坐骨神経痛など、
体のあらゆる症状とリンクしています。

花粉症の治療も一度や二度で完治するわけではアリマセンし、
仮にマシになっても不摂生や無茶を続ければまたは症状は現れます。

花粉症に限らずどの症状でも同じです。
この先、一生風邪を引かないと言い切れますか?
完治とはいえ、絶対再発しない!では無いんです。

このことは痛みや不調がなぜ出るのか?を
きちんと理解していないと中々完治には至りません。

そのかわり、ご自身でも気を付けることができ、
メンテナンスも意識していれば花粉症のみならず、
他のカラダの不調もラクになると思います^_^

痛みや不調は、何かに気づいて欲しいから現れます。
無茶をしないで、自分に優しくして、の現れなんですね。

その意味に気づくか気づかないかだけで
不調の改善結果は大きく変わってきます。

症状の深さにより回復に要する時間も変わります。

向き合う時間がない、さっさと良くしたい、
とお考えの方はレーザー手術もアリだと思います。

ただ、その際に【なぜ花粉症が出ていたのか?】を
しっかり考えてもらうことで、この先に向けての予防、
そして花粉症が伝えたかったメッセージを理解いただけると思います。
花粉症は無くなったけど、肩こり、腰痛、不眠が、、では根本治療にはなりません。

花粉症はツラい症状だと思います。

ですが、体も好きで花粉症になる訳ではアリマセン。
症状の度合いが深いほど、病気や不調が伝えたいメッセージも重要なものになります。

花粉症も【結果】で現れた不調でしかアリマセン。

根本治療をベースに、病気の意味、
そしてご自身の心と体に優しく向き合うお手伝いができれば幸いです^_^

 

 

 

【超カンタン‼️】自分が食べすぎているかをチェックするポイントは?

2017.09.14 | Category: お役立ち情報,したらパーソナルケア 理念・施術の方針,ほてり,みぞおちの痛み,五十肩・四十肩,便秘・下痢,内臓治療,動悸,寝違え,当院の考える健康観,慢性疲労,熱がこもる,糖尿病,肩こり・首こり,背中の張り,腰痛・坐骨神経痛・ぎっくり腰,膝の痛み,自律神経系の治療,足がつる,足のだるさ,逆流性食道炎,関節可動域の制限,頭痛,風邪,首の痛み

大阪市中央区のホームドクター。

堺筋本町、松屋町、谷町四丁目にある

根本治療の鍼灸整体院、したらパーソナルケアです。

体に現れたサインから改善に向けたヒントを読み取り施術しています。

↓↓

秋といえば【食欲】🌾🍙
一年で一番罪な季節の到来です(^^;

食事は大切ですが、必要以上は要りません。

実際に食事の摂取量や内容を見直せば、
それだけで長年の不調も改善していきます。

さてその摂取量の状態ですが、
どうすれば確認できるのか?

自分が食べすぎているのかどうか?を
簡単にチェックできる箇所があります^_^

それは

【舌の厚さ】👅

なんです。

舌が分厚ければ食べすぎです。

舌は言わば体内の【土壌】であり、今の体の栄養状態を表します。

数秒〜数分の瞬間的な変化は出にくいですが、
舌を診る【舌診】という診断方法があるくらい
体内の状態が顕著に現れています。

臓腑の熱がキツければ部分的に赤色を呈し、
冷えていれば白色を呈します。

体内が水だらけで利尿や発汗が上手くいっていないと
舌の上に苔が生えます(舌苔で”ぜったい”と読みます)

さらにはコーヒーやワインなど着色がない状態で、
舌苔の色が黄色かったり、または黒かったりすると
体内の熱が強すぎる状態になります。
体内で極度の炎症が起きている、
またはストレスの溜めすぎでも起こります。

先にも書きましたが、
食べすぎは舌の厚さでわかります。

食べすぎた数時間後に舌の分厚さを
鏡でチェックして見てください👅

いつもの状態より分厚ければ食べすぎ、またはエネルギーの強い食材の摂取が多い反応です。

食べすぎで出る体の不調は以下の通りです。

・肩こり
・四十肩、五十肩
・関節可動域の制限
・寝違え様の首の痛み
・胃腸の不調
・動悸
・息切れ
・不眠
・眠気が出続ける
・腰痛
・ぎっくり腰
・坐骨神経痛
・頭痛
・頭の筋肉の緊張
・腹痛
・背中の詰まり
・背中の硬さ
・便秘
・下痢
・膝の痛み
・足裏の痛み
・足がつる
・足がだるい
・慢性疲労
・風邪
・糖尿病
・痛風
・リウマチ
・がん(大腸がん、前立腺がん多い)
・その他あらゆる病気 など

ご覧のとおり全ての不調につながります。

食べものが美味しい季節だからこそ
ご自身の状態をきちんとセルフチェックして
美味しく、健康に秋を楽しんで過ごしましょう( ^ω^ )

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所在地

〒540-0010
大阪府大阪市中央区材木町3-15 リバーライズ本町101

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アクセスのご案内

交通手段は地下鉄が便利です。

・堺筋本町駅3号出入口、松屋町駅1号出入口 より徒歩約6分
・谷町四丁目8号出入口、谷町六丁目5号出入口、長堀橋駅・北東エスカレーター より徒歩約12分